第13回 地域連携懇話会開催
2024年11月14日
病院ブログ
11月8日(金)に沼津リバーサイドホテルにて、「第13回 聖隷沼津病院 地域連携懇話会」を開催しました。
この地域連携懇話会は、その名の通り“地域における連携強化を目的に、顔と顔が見える関係性の構築”として2009年11月に第1回を開催し、今回で13回目を迎えることができました。
しかし、前回の2018年開催の12回目から今回の13回目の間、世の中はコロナ禍であったため、会を企画するも感染の流行により中止せざるを得ないなどの状況も重なり、実に6年ぶりの開催となってしまいました。
この6年もの間、途絶えていた対面式による会ということもあり、参加していただいた医療機関及び関係者(約120名)に向け、当院からコロナに関する講演を2題、さらには各診療科からのお知らせをさせていただきました。
直接対面することで得られる貴重なご意見や当院に対する思いを沢山いただき、地域連携をより推進させていく上でも、この会の重要性を再認識することができました。
今後も当院をご利用いただく地域の皆様の期待に応えられるよう、連携強化に努めてまいります。
(2024年11月14日 病診連携室)
この地域連携懇話会は、その名の通り“地域における連携強化を目的に、顔と顔が見える関係性の構築”として2009年11月に第1回を開催し、今回で13回目を迎えることができました。
しかし、前回の2018年開催の12回目から今回の13回目の間、世の中はコロナ禍であったため、会を企画するも感染の流行により中止せざるを得ないなどの状況も重なり、実に6年ぶりの開催となってしまいました。
この6年もの間、途絶えていた対面式による会ということもあり、参加していただいた医療機関及び関係者(約120名)に向け、当院からコロナに関する講演を2題、さらには各診療科からのお知らせをさせていただきました。
直接対面することで得られる貴重なご意見や当院に対する思いを沢山いただき、地域連携をより推進させていく上でも、この会の重要性を再認識することができました。
今後も当院をご利用いただく地域の皆様の期待に応えられるよう、連携強化に努めてまいります。
(2024年11月14日 病診連携室)

「当院におけるCOVID-19診療」
内科 医長 今西 志乃
内科 医長 今西 志乃

「当院における新型コロナウイルス感染症
(COVID19)入院患者の特徴 -後方視的検討-」
小児科 部長 幸田 昌樹
(COVID19)入院患者の特徴 -後方視的検討-」
小児科 部長 幸田 昌樹

