ブログ・コラム
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2026.08.13
スタッフブログ
沼津市危機管理課による防災講話(風水害対策)
8月7日(金)沼津市危機管理課様にご協力いただき、当センター防災委員会主催にて職員向けに風水害対策の講座を開催しました。 近年の異常気象、台風や土砂災害から身を守る為の意識向上を目的に、身近な危険をご家族で把握し備えることを教えていただきました。 職場の危機管理も重要ですが、住まいやその近隣が被害を受けると、その後の生活に大きな影響を与えます。 結果的に職場にも影響が及ぶこととなります。 万が一被害を受けた場合でも、事前の準備にて最小限の被害で済むこともあります。 皆様もお住まいの地域のハザードマップを確認し、災害から身を守る為の準備を再確認してみてはいかがでしょうか。  
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2026.08.08
保健師の健康コラム
第23回 身近な難聴「ヘッドホン・イヤホン難聴」
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2026.07.06
スタッフブログ
令和7年度 全衛連総合精度管理調査結果(放射線課)
私たちは全国労働衛生団体連合会(全衛連)が主催している総合精度管理調査に毎年参加しています。 精度管理調査前に行われる胸部X線並びに胃X線研修会にも参加し、精度管理の専門知識を学びます。 研修会を通じて学んだ知識や情報は、係内で勉強会を開催し共有します。 その後、選定基準を満たした画像を厳選し、係内で画像評価をしてから選定画像を提出。 目標は、もちろんA評価の取得ですが、今回も前回同様、胸部と胃部のダブルでA評価を取得することが できました。 今後も検査精度向上及び維持を目標に掲げ、A評価維持に努めていきます。 胸部X線検査:A評価を取得 ①撮影技術は提出画像の
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2026.06.05
保健師の健康コラム
第22回 スマートフォンやパソコンによる眼精疲労
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2026.05.14
保健師の健康コラム
第21回 メタボから始まるドミノ倒しを食い止める
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2026.04.27
スタッフブログ
ITEM 2026を見学してきました!
2026年4月18日(土)みなとみらいのパシフィコ横浜・展示ホール《神奈川県横浜市西区》にて開催されたITEM 2026(国際医用画像総合展)を見学してきました。 ITEMは毎年4月に3日間開催される日本最大規模の医用画像機器の総合展示会です。 1988年以来、日本医学放射線学会総会、日本放射線技術学会総会学術大会、日本医学物理学会学術大会の3学会と同時に開催されているこの展示会は、日本画像医療システム工業会が運営し、最新の医用画像機器や周辺機器を発売前にお披露目する展示会でもあります。 今年も日本全国から大勢の医療従事者(医師・技師)、学生などが来場して
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2026.04.20
スタッフブログ
防災訓練(火災編)を実施しました!
3月6日(金)に火災を想定した防災訓練を実施いたしました。 3階給湯室にて火災発生を想定。 出火に対する消火・避難・捜索・消防署への実通報を行いました。 訓練を実施することにより、警報措置の場所・消火器の場所・避難誘導灯の見え方など、普段の業務中にはあまり気にすることがないものを再認識することができました。 消防署への実通報では、消防署員からの質問回答内容を準備していたのですが上手く回答することができず、緊張感溢れる実通報訓練となりました。 万が一に備えた火災訓練は勿論、地震訓練も実施し、受診者の皆様が安心して受診できるよう、訓練を通して災害発生時の対応や避難誘導等の
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2026.04.14
スタッフブログ
AMTIVOによるISMS維持審査を受審しました!
2026年4月9日(木)第三者機関であるAMTIVO(アムティーボ・ジャパン株式会社)の審査によるISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)維持審査を受審しました。 当センターは2025年3月までMSA(株式会社マネジネントシステム評価センター)にて受審していましたが、今回からAMTIVO社へ変わり、審査に立ち会った職員全員不安も隠せず、緊張が今まで以上に高まっているのを感じました。 審査機関が変わって一番驚いたのは、地球の気候変動への対応(温室効果ガス:CO2の排出削減/削除)について、冒頭で説明があったことです。ISOがロンドン宣言で国連の取り組み
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2026.03.21
スタッフブログ
『 第28回 聖隷放射線部合同学術大会 』 に参加してきました !
2026年3月14日(土)聖隷浜松病院で開催された「 第28回 聖隷放射線部合同学術大会 」に分科会演者として参加してきました。 大会テーマは『 知と技を磨き未来へ繫げる ~聖隷放射線部門の次なる一歩~ 』です。 大会開催の主旨は ● 関連施設間の横の繋がりを活かし、相互の知識と技術を共有する ● 各施設の強みや特色を共有し、スタッフの教育・育成につなげる ● 若手からベテランまで放射線技師としての専門性を更に高め日常業務に活かす ことです。 毎年開催されているこの学術大会は聖隷放射線部が企画・運営してきた歴史ある大会です。 前回、学術大会後のアンケ
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2026.03.14
保健師の健康コラム
第20回 身近にできる取り組みを考えよう
